今週の現場

コロナ消毒作業

おはようございます。

令和4年1月19日水曜日担当の宮本です。

年末から年始にかけて、コロナ感染が拡大して

きております。正月、成人式と人の集まる行事

が続いたことで「オミクロン株」が急激に広が

ってしまったと思われます。年末の国内感染者

が少なかったことからの油断もあったと思いま

す。国の見解や指示をまって判断するではなく

自分自身で可能な範囲で情報をしっかり集めて

少しでも早い対策・対応をとることが大事と思

います。

まだ、国内で感染が拡大している状況ですので

くれぐれも油断せず、できる予防を確実に行い

安全な生活を送るように心掛けてください。

今週の現場は、コロナ消毒作業にいかせていた

だきました。

現時点で判明している新型コロナウイルスの残

存期間が空気中で3時間、プラスチックやステ

ンレスの表面で72時間、銅の表面で4時間、段

ボールの表面で24時間とされております。

私達が生活する身近なものに長い期間ウイルスが

残存しているということを気にして、むやみに触

れないように注意して下さい。

ウイルスを無くすには、アルコール消毒が有効で

す。(※濃度70%以上95%以下のエタノール)

アルコールを使用することでウイルスの膜を壊し

無毒化します。

コロナ消毒依頼がある際は、まずはお問合せし内

容をご確認してください、宜しくお願い致します。

以上、大分営業所の宮本でした。

 

 

大分県コロナ消毒施工

おはようございます。

令和4年1月18日火曜日

日東防疫別府営業所の森永です。

雪を見かける回数がだんだんと増えてきました。

山道の日陰などは日中でも雪が残っているので注意が必要です。

慣れた道でも安全運転で事故無く向かいたいと思います。

コロナの感染者数も日に日に増えています。飲食店や人が

集まるポイントはなるべくタイミングをみて利用したいと思います。

日東防疫ではさまざまな施設のコロナウイルス消毒を行っています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

感染する前にウイルスを減らしたり、感染者が出てしまった現場

など消毒施工によって新たな感染のリスクを防ぐことが出来ます

ので是非ご利用ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナウイルス第6波、対策をしっかりして家族や職場を

守りましょう。

以上日東防疫別府営業所の森永でした。

 

 

第6波!?

おはようございます。

令和4年1月17日(月) 担当の小嶋です(笑)

先週は めちゃ寒く、山間部では積雪・凍結、

すれ違う人で咳き込んでいる人もいましたが…

皆様は御変わりはないでしょうか?

自分はうがい手洗いはもちろんですが

移動中は常に喉飴を口に入れています。

龍角散のど飴、自分お勧めの1品です。(笑)

でも こんな状況では流石に龍角散のど飴の

存在を忘れており、いつのまにか口の中で

消えていました(-_-;)

顧客先に着いたらタイヤはこんな状態でした。

運転に気を付けないと!! 思いますが

今一番 気を付けないと思うのが新型コロナ感染です。

悪天候であればある程、換気を怠ってしまいます。

先週末は1日で全国内での感染者が2万人超えです。

急激に増加しすぎています!!

県内でも100人近く感染しとります。

その為、消毒のお問い合わせ・施工の依頼が急激に

増えております!!

当社の消毒施工では主にエタノールを使用し

共用部等での手に触れる箇所、PC、子機等をメインに

吹き上げます。

消毒施工が終われば依頼先へ消毒施工済証明書を

お渡ししております。

また、消毒施工者の入退室時の健康記録も怠りません。

 

今回、オミクロン株の感染力は非常に強いとも

言われていますので十分気を付けていきたいと思います。

隊長こと小嶋でした(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

定期点検

令和4年1月15日土曜日担当のラフマン シャイク マフズル です。1月に入ってもっと寒くなって雪も時々振っております。風ひかないように頑張っています連休空け忙しくなりましてばたばたしています。今週はほとんど定期点検の現場でした。ネズミと衛生害虫の定期点検を行っております。お客様とちゃんとした接客で対よしております。ULV消毒残留処理モニタリングトラップと粘着トラップの交換を行っております。宜しくお願いします。

寒さの盛り。

おはようございます、令和4年1月14日担当、事務の黒田です。
最近は暖かい日が続いていたので、このまま四月まで逃げ切ってくれ(-人-)と星に祈ってみましたが、小寒を過ぎてから冬はやっぱり冬だったと実感する寒さの盛りになりました(T-T)
温暖な気候にヌクヌクと甘えたおんせん県民は、雪が降っただけでもココロが凍り付くようです。寒いの苦手。
千年前から冬はつとめてと言いますが、冬の早朝など大抵の人は布団から出たくないものです。
同じようにイタチやテンのような小動物も、暖かくかつ安全な場所で越冬し、そのまま春の繁殖時期に逃げ切りたい気持ちがあるようです。
そのため、夜討ち朝駆けの招いてはいないお宅訪問で、少しでも居心地のいい場所を探すのが晩秋。
そしてその時に見事白羽の矢を立てられてしまったお宅の天井裏では、巣の材料にするために断熱材をボロボロにされ、排泄物を散らかします。
さらに季節が進んで、天井裏の住人の頭数が増えると、今ではまだ多少気になる程度の足音や物音が、安眠妨害も甚だしい騒音にまでグレードアップされます(>_<)
また、一度繁殖を行った場所の居心地の良さはシッカリと学習されてしまうので、最悪の場合は数年に渡って同じことが繰り返される場合も散見し、繰り返された回数分、比例して天井裏の被害は甚大になります。
弊社では調査見積の現状報告に、写真を添付いたします。
お客様の中には、悲惨を通り越した現実に驚かれる方も多いので、こんな事なら迷う間に早々に業者を手配すれば良かった、と仰る方もいらっしゃいます。
何処に頼めばいいのか解らない、金額が見当もつかない…と躊躇される方も多いと思います。
弊社HPには相談用のメルアドやラインアカウントがありますので、気になる事がありましたら、そちらからご相談ください。
天井裏に侵入した、有害獣の追い出し、出入り口の閉塞、清掃、消毒などを承っております。
天井裏から響く、深夜早朝の足音でお困りの際は、是非日東防疫にご相談ください!

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