今週の現場

スズメバチ駆除

おはようございます。

水曜担当の宮本です。

最近では、コロナまん延防止解除で酒が

解禁されるところも一部あります。

ワクチン2回接種も国民の5割をこえて

多少なり効果がでてきているのかな?と

思ったりもします。

国内の経済をまわすことは非常に大事な

ことですが、一歩間違えばコロナ感染拡

大に繋がる恐れも十分あるのも事実で、

何が最善かを今あるデータを参考に経過

をみながら細かい調整を随時していく必

要があると思います。

おそらく経済を回復させていく動きがか

かれば油断した一般生活をしてしまうの

かと危険を感じます。

全世界が大変な状況の現在、できること

を探りながら乗り越えていきましょう。

 

今週の現場はスズメバチ駆除にいかせて

いただきました。まだまだシーズンの最

中のため蜂は元気に活動をしています。

一般の方が大きな巣に対して中途半端に

市販の駆除スプレーを使用した場合、逆

に蜂が攻撃的になり非常に危険になる事

があります。

しっかり駆除できれば良いのですが個体

が残ってしまうと巣から離れていても攻

撃してくる可能性が高くなります。

もちろんそうなってしまった巣の駆除も

危険度が増します(>_<)

不安な方は、最初から専門業者にまかせ

た方が安全に早期解決いたします。

迷ったらまずは、連絡してください。

以上、大分営業所の宮本でした(‘◇’)ゞ

 

 

 

 

 

スズメバチ VS 駆除施工者

おはようございます。

月曜日担当の小嶋です(笑)

もう秋ですやん。赤とんぼも飛んどるし…

就寝中はエアコンをいれてますが

目が覚めれば毛布に包ってます(笑)

鈍感な私でさえ秋を感じているので

動物や昆虫等は早くから感じていたと思います。

この時期のスズメバチも子孫を残そうと

必死です。 なのでこの時期は凶暴です。

駆除中は毒針を出して防護服やヘルメット・

手袋等の上から… お構いなしに襲ってきます!!

コツッ。コツッ。 と音が響きます(-_-;)

先週、駆除に伺った現場では狭い天井裏に

営巣を作っており、調査で天井裏を覗くのに

巣から遠い位置と思われる箇所を開口して

覗きました。

カメラをズームにして撮った写真です。

梁の隙間から…

まるでハンバーガーのハンバーグの様な…

営巣の位置を確認して真下から薬剤を

吹込み個体を駆除しております。

羽音も聞こえなくなり巣の近くの天井を

開口しますと!?

とりあえず… 笑うしか…。

天井板を切り落とし、ようやく撤去が

出来る状態までにしたのですが…

開口部よりも巣が大きく結局 壊しながらの

撤去作業になりました。

巣を壊したにもかかわらずこの大きさ!!

巣の大きさの割にはハチの子が少なかったので

成虫になった個体が多い!! という事に。

予感は的中です!!

戻りバチの個体が多い事…

この戻りバチを極限まで捕ってしまわないと

再発する可能性があります。

頑張って捕りました。

防護服を着た状態での長時間は流石に

応えます。 汗だくだくです…

そして… 成果です!!

ゴミ袋いっぱいになった巣と個体を持って帰ります。

自分に… お疲れ様でした!!(笑)

隊長こと小嶋でした。(笑)

 

 

 

 

 

ハチ駆除 空中戦

おはようございます!

日東防疫別府営業所の森永です。

今週は第一回目のワクチン接種をしてきました。

何も変化が無い。。効いてる気がしない、と思った

次の日、筋肉痛が私のとこにもきました。

話題のモデルナ、頑張ってもらいましょう。

最近ではハチ駆除のご依頼も後半戦を迎えたのか

大きな60センチ越えの営巣が次から次に。

しかも位置が目線よりはるか上。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

駆除前の準備

土曜日担当のラフマンシャイクマフズルです。今週は晴れで暑いでしたけどスズメバチの駆除が多かったんです。スズメバチ駆除の場合前もって準備することは大事です。天井裏の場合動きにくいから道具の準備をしっかりして入らなければなりません。道具の準備がしっかりできたら作業時間が短くなります。駆除終わってから巣をきれいにとって回りもきれいに掃除できたら駆除出来たなと思います。私もいろいろ考えて一人で駆除出来るようになりたいです。宜しくお願いします。

ワクチン終了!

おはようございます、事務の黒田です。
繰返し発令されては延長される、緊急事態宣言。
コロナの感染は相変わらず一進一退で、かくいう弊社の地元では、先日教会で実に50人以上のクラスタが発生していましたorz
ワクチンの接種も着々と進み、自分も昨日二回目を受けてきました。
接種が終わっても、感染しない訳ではありませんので、これからも予防行動は遵守していかねばなりませんが、それでも随分と気は楽になりますね!(*’▽’*)
翻って気が重いのが、天井裏に住み着く様々な害虫や有害鳥獣です。
朝晩は秋の気配、日中は厳しい残暑のこの時期は、天井裏に住み着く三大巨頭である、ハチ、コウモリ、イタチのご相談が同時多発しています。
巣は見えないけれど、通気口の付近でハチが頻繁に出入りしている。
毎朝どんなに掃除をしても、翌朝にはまた、家の外周にたくさんのコウモリの糞が落ちている。
夏の間は収まってたけれど、また深夜や明け方になると、天井から足音が聞こえるようになった。
ミツバチであれば巣は年々大きくなるし、スズメバチであればまだまだ活動時期が続くので、早急な駆除をお勧めします。
コウモリが営倉しているのであれば、もう1~2ヶ月は活動期なので、糞害はその期間延々と続き、冬に一旦は収まったかのように思えても、来年の晩春ぐらいにはまた、再発する可能性が高いです。
逆に夏の間は静かだった小動物の足音は、これから来年の春に向けての繁殖のため、来年の初夏まで続きます。
物理的に隙間を徹底的に塞いでしまうのがベストなのですが、何処に頼めば良いのか解らない…という事で、頭を悩ませている方も多いのではないでしょうか。
一度弊社のような専門業者で見積りを取られて、具体的な金額など確認の上で、ご検討される事をお勧めします。
家屋内への様々な侵入物の防除、閉塞工事などを承っております。
天井裏の侵入でお困りの際は、是非日東防疫にご相談ください!

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