今週の現場

有害獣侵入防除工事(宇佐市)

おはようございます。

令和8年2月9日(月曜日)担当の小嶋です。

先週末は極寒でした…

投票に行き飼い猫のとらとら と遊んで

一緒に昼寝してある意味よい休息でした。

先週は宇佐市で有害獣侵入防除施工を

行っております。

有害獣であるイタチテン等は雑食ですが

結構肉食です!!

よく野鳥を捕食します!!

イタチやテン等に侵入されてます天井裏では

排泄物はもちろんですが捕食した際に落とした

鳥の羽が結構残されてる事も多々あります。

また、野鳥が持ち込んだ枯草等も稀に

あります。

有害獣は野鳥を好物にしていますのでこの様に

野鳥が出入りをしている家屋では有害獣が侵入する

きっかけをつくっているかもしれません。

その為、弊社では有害獣の侵入口はもちろんですが

野鳥の侵入口も一緒に閉塞させて頂いております。

今回の工事では野鳥の侵入防除も行ってますが

スズメバチに対しての侵入防除にもなって

おりますので一石二鳥です。

御客様にはその辺も御説明しております。

今回の工事の様に他の動物が侵入する原因になる

きっかけや可能性がある箇所も御提案し

全てに対し最善で施工を行っています。

まだまだ寒い日が続く?! かもしれませんが

スタッフと手をとりあい困っている御客様を

助けていこうと思いいます。

隊長こと小嶋でした(笑)

 

 

 

実感。

おはようございます。2月6日担当、事務の黒田です。
立春も過ぎて、日に日に夜明けが早くなってきて、暦の上では春を実感します。
さらに春を実感させるのが、ニュース等で花粉や黄砂の飛散が始まった話題が出てくる事ですね。
弊社で春を実感するのは、やはりイタチなテンなどの天井裏に侵入する小動物のご相談が増えてくる事です。
それまではたまに足音が聞こえるぐらいだから、何時か居なくなるでしょ(^-^)と思っていたのが、繁殖期で生まれた子供が動き始めると、足音、鳴き声、悪臭のトリプルパンチになります。
天井裏などで生息する個体数が増えれば、比例して排泄物の量が増え、防除の金額も右肩上がりとなります。
なまじ姿が見えない分、一周回ってどうしていいのか判らない!とお悩みの方も時期的に多いのではないでしょうか。
撮影、印刷が簡単になった昨今、ご自分では入るのも難しい天井裏や床下などでも、被害状況を撮影して分かりやすくご案内をするようにしております。
営巣によってズタボロにされた断熱材や、堆積した排泄物に加え、雑食性のイタチが半端に召し上がったナニかの残骸など、こんなものが我が家の天井裏に!?と、写真で改めて被害を実感される方もいらっしゃいます。

ギッタギタ。

春の盛りになると、小動物の侵入に加えて、初夏を思わせるコウモリのご相談が入り始めます。
こうなると弊社の現場スタッフが三面六臂で馬車馬のように働いて働いて働いても、お客様をお待たせしてしまうようになる事があります(>_<)
一月は行く、二月は逃げると言いますが、今年は曜日の配置で二月の逃げ足は、常にも増して早そうです。
去る三月は、年度末で何かと慌しくなる事が多い月なので、ご懸念のある方は是非早めにご相談ください!

家探しの条件は?

おはようございます。

令和8年2月5日 木曜日担当、事務の久保です。

 

私たちが家探しをする時は

「周辺地域の利便性」「日当たり」「築年数」「間取り」「オートロック付き」「2口コンロ」

「収納量」「バストイレ別」「〇階以上」「駅近」「ペット可」など

人によってさまざまな条件があり、すぐに決めるのは難しいと思います。

 

しかしイタチやネズミ、コウモリは、

「外敵から身を守れる」「暖かい」この2つが大きな条件であるため、

全ての家が狙われる対象といえます(・_・)

それに加えて、数センチの隙間さえあれば侵入できてしまいます(指数本分で十分な大きさ)

 

とはいっても家のどこかに隙間があるかどうかは、

目に見えない場所であるからこそ気づくことは難しいです。

だからこそ、日ごろ目にしない糞や臭い、音がした時は要注意です⚠

そして、そういった困りに対応できるのが日東防疫です(`・ω・´)

なるべく即時対応をこころがけておりますので、お困りの際はぜひご連絡ください♪

杵築市の飲食店でネズミ侵入調査

令和8年2月4日(水)担当の土居です

今年も1ヶ月が経ちました。

昨夜は鬼になり子供たちと豆まきをして福を呼び込みました(笑)

さて、今回は杵築市の飲食店でのお話。

なんでもお米がネズミになられるとの事。

お米の値段が下がらないなか、経済的衛生的に痛手です。

調査に伺った結果、シンクの下に営巣のかのうせいがある。壁が剥がれていて侵入経路になっている可能性がある。

取り敢えず、巣を撤去し、壁を塞がぎ様子を見ていただくことにしました。

ネズミゼロが一番ですが難しい所もります。しかし経済的被害ゼロは十分可能です!

我々はそのお手伝いをさせていただいています。

足場。

おはようございます。1月30日担当、事務の黒田です。
先日より、我が賤家の外壁その他諸々の修繕のため、足場を架設しております。
…初めて近くで見たけど、でっかいなコレΣ(・□・;)
弊社の工事では、足場の架設が必要になるケースもありまして、見積書では項目として上がってくることが多々あります。
その度に足場代、高ッッッ!と内心思いますが、間近で見るとそりゃあのぐらいの金額かかるよな…と、我が身に翻って思います。
そして折角足場があるし、コウモリの形跡とかないかな!?と思ったのですが、そんな様子は一切ありませんでした(T-T)一周回って残念…
なかなかの金額が発生するとはいえ、安全かつ完璧な作業を行うために必要な足場。
塗装工事や屋根周りの修繕などでは、絶対必要な物になります。
そして折角足場を立てる機会があるのなら、毎年コウモリでお困りの方は、併せて弊社のような駆除業者を手配されてみてはいかがでしょうか。
体が小さいため、思ってもみないような隙間から出入りするコウモリ。
防除を承った際は、住み着いている天井裏から追い出した後に出入口を徹底的に塞いで、戻ってこれないようにするという工事になります。
その際どうしても足場が必要になる事も多いので、塗装工事などで架設の予定があれば、是非とも有効活用することをお勧めします。
また、ピカピカに塗装をやり直しても、コウモリは巣となっている場所からの出入りの際にフンを散らかすため、せっかくの新しい塗装が汚されると悔しさ倍増しです(-_-メ)
そうはならないためにも、以前からコウモリの糞害があるようでしたら、早目のご検討をお勧めします。

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