今週の現場

ダッシュ!

おはようございます。
令和3年10月1日担当、事務の黒田@今日は映画館にダッシュ!
何故なら!今日は!!待ちに待ってた!!!●07新作の封切日なのです\(^o^)/
とうとう最後のクレイヴ・●ンドは残念…(T-T)というか、封切がほぼ二年延びたんだから、もう一本ぐらい撮影できたんじゃ…
ワクチン二回目の接種も終えて、免疫ゆんゆんになったので、これで少しは映画も楽しめそうです(^-^)
特に今年最後のお楽しみは、●スラのリバイバル上映!
●ンファント島の大きな蛾は可愛いのですが、まだまだ葉っぱにしがみついているチャドクガやイラガ、アメリカシロヒトリなどは、憎々しい限りです。
それでも朝晩は随分と冷え込むようになり、毛虫が食い散らかした様々な葉っぱも落葉も進んできたこの時期は、今まで茂っていた葉に隠れていたスズメバチの巣が発見される時期でもあります。
今まで暑くて出来なかった庭木の剪定や草むしりなど、そろそろ涼しくなってきたので手を付けようか…と思ったら、でっかいハチの巣が!というお電話が増えております。
時期としてはスズメバチの巣は最終段階のサイズ。つまり比例してハチの頭数も一番多くなっています。
ひと夏頑張って造営した巣を守るために、一番必死になっているのもこの時期。
ビックリして手を振り回したり、走って逃げたりすると逆効果とは解っていても、見つけたらダッシュで逃げたくなるスズメバチの巣。
見つけたらそーっとその場を離れて、弊社のような専門業者による駆除を手配される事をお勧めします。
また、植込みの中に限らず、何故か今までホントに気が付かなかったΣ(゜ロ゜;)と思うような、軒下や車庫の天井にミラーボールの如く出来たスズメバチの巣も同様に、専用の防護服を着用して駆除を行わないと、大変危険です。
大小様々、高低も様々な場所に作られた、様々なハチの駆除を承っております。
発見したハチの巣でお困りの際は、是非日東防疫にご相談ください!

コウモリ防除施工

おはようございます。

令和3年9月29日水曜日担当の宮本です。

緊急事態宣言が全面解除となり、少しは通

常に近い生活がおくれるのかなと思います。

かなりの長期間の自粛により大きく生活に

変化がありました、生きるということを改

めて真剣に考える良い期間だと感じる一方、

それと同時に多くの犠牲者もでており複雑

な心境です。

まだ完全に終息したわけではないので、こ

れからも変化に対応しながら皆様と一緒に

力強く生き抜いていこうと思います。

 

今週の現場はコウモリ防除施工に行かせて

いただきました。

アブラコウモリは周辺の蚊などの害虫を捕

食してくれており益獣としての側面もある

一方、人家を住処とすることもあり糞や尿

による落下汚染や臭い・ダニの発生・夜間

の騒音など被害が発生しております。

わずか1.5㎝の隙間があれば出入りし、瓦

の下・戸袋の中・天井裏・換気口などの隙

間に入りねぐらとします。

侵入させないためには、非常に小さな隙間

をすべて塞ぐ必要があります。目で確認で

きない箇所は手をいれるなどして構造を確

認したうえでの施工をしております。

実際に出入りしてる箇所だけ塞いでも必ず

他の隙間から侵入し被害が拡大したケース

もあります。なので実際に閉塞施工をする

際は事前に足場を設置し家屋全周すべての

隙間を対象に工事をいたします。

どうしても無理な体勢をして作業をするこ

ともありますので安全には十分注意し今後

も現場数をこなし日々精進していきたいと

思っております。

以上、大分営業所の宮本でした(‘◇’)ゞ

 

 

予定通りに!!

おはようございます。

令和3年9月27日(月)担当の小嶋です(笑)

もう、9月下旬に差しかかり本格的な秋に

なってきました。

路肩ではちらほらと彼岸花を目にします。

日中の気温もさがり過ごし易くなりました。

そんな時こそ!! っと言わんばかりに

工事が詰まっています!!

偶然ですが… (笑)

先週はコウモリ侵入防除施工を2件

たて続けに行ったので体が…

それでも同行者のスッタフたちは頑張って

頂きました。

足場を組まれてある上での作業はまだ良いのですが

時にはカーポートやバルコニー上のトタン等に

よっては足場が組まれない現場もまちまちです。

そんな時は足場板を敷いての施工になります。

事前にトタン屋根の構造や強度を確認し、

安全な位置・置き方を考えて足場板を

敷かなければ事故に繋がります。

バランスも取らないといけないので

結構、身体疲労です。

若干 時間もかかりますが無事に閉塞を

行っております。

10月は月初めから有害獣侵入防除施工を予定しています。

施工が終わる前に次の同様の施工が決まっております。

まだまだ繁忙期!! 日照時間が短くなり暗くなって

きますが目標を決めて進捗を確認し、皆と協力して

予定通りに進めていこうと思います。

隊長こと小嶋でした。(笑)

 

 

メンテナンス。

おはようございます。
令和3年9月24日担当、事務の黒田@ハッピーバースディトゥーミー!
まったく目出度くない歳ですが(T-T)コロナで色々気詰まりな事ばかりなので、ちょっとでもアゲられるネタがあったら乗っていこうかと。
しかし、一週間後に控える年一回の健康診断があるので、様々なご馳走は来週まで持ち越しですorz
ガタが来るどころか、既にガッタガタの老体なので、毎年の健康診断と半年一回目安の歯科検診に、コロナをはじめとする予防接種は積極的に受診するように心がけています。
体は一個しかないので、メンテナンスは大事です。
家屋も基本、一家に一軒しかないのが大多数とは思うので、こちらも様々なメンテナンスは必要です。
メジャーなところでは、五年に一度の白蟻予防処理です。
梅雨時期になると、各社が喧伝する白蟻ですが、活動時期は通年です。
工事も、活動時期でないと出来ないと誤解されている方もいらっしゃいますが、コチラも通年で工事は可能です。
白蟻は虫歯と同じで、加害された材木は中がスカスカになるので、最悪の場合は大規模な大工工事が必須になります。
ですが、五年に一度防蟻処理をいけば、都度数万円の出費にはなりますが、白蟻の加害が酷くて七桁近い修繕工事を行うよりは、ランニングコストとしては安価となります。
人体も家屋も経年劣化していくのは必定なので、年数が経てば経つほど、マメな手入れが必要です。
そういえば白蟻の工事は、何時行ったかな…と思われる事があれば、一度専門業者に依頼して、床下の調査を行われる事をお勧めします。
シーズンオフと思われている冬季でも、白蟻の調査見積は大丈夫です。
床下の白蟻でお悩みの際は、是非日東防疫にご相談ください!

別府市 コウモリ防除施工

おはようございます。

令和3年9月23日木曜日担当の原口明男です。

皆さんコロナワクチン打ちましたか?

自分は、二回打ちました。

二回目は、打った次の日ものすごく体がダルクなりましたが

次の日には、よくなりました。

 

今回の現場は、コウモリ防除施工の現場です。

現場には、自分と小嶋主任がいました。

まず初めに天井裏に入り清掃と消毒をしています。

その後外回りの足場に上り小嶋主任が指示した

場所を施工していきます。

コウモリが入らないように狭い隙間などを塞いでいきます。

このように隙間を塞いでいくことで他の有害獣などが入りにくくも出来ます。

なので外壁にそった瓦の隙間は、塞いでいきます。

LINEで気軽に相談!
お気軽にご相談ください