今週の現場
後悔。
おはようございます。1月9日担当、事務の黒田です。
私事ですが、自分で決めた事は、どんな結果になってもあまり後悔しない性格です。
しかし先月、予防的措置とはいえ、人生初の大手術を受けたのですが、ちょーっと早まったかな、やっぱり止めとけば良かったかも(;-;)と久しぶりの後悔on手術台の上。先に立たない事甚だし。
直後にはもう、麻酔が効いて全然意識ありませんでしたけどね!
さて、冬となれば一番増えるご相談が天井裏のイタチです。
毎日暴れまわっていれば、さすがにどうにかしよう…と考えますが、前回もいつの間にか居なくなっていたし…というので、なかなか業者の相談や手配に踏ん切りがつかない方も多いのではないでしょうか。
自分も無症状ではありましたが、MRI診断で危険度が目視できました。
弊社でも調査見積りの際に写真撮影を行い、後日に書面で被害状況を目視できるようにご案内しております。
何しろ自宅とはいえ、滅多にどころか一度も目にすることはないかもしれない天井裏。
足音や鳴き声、場合によっては悪臭で悩んでいて、便利なネット検索に相談しても、今度は業者が沢山出てきて何処に頼んで良いのか判らない(>_<)で躓く方もいらっしゃるのではないでしょうか。
または見積りを手配したら押し買いのように、調査費や手付金だと、考える猶予もなくお金を払わされるのでは…というご懸念のあるかも知れません。
弊社では営業所のある県内であれば、調査お見積りは基本無料です(離島等を除く)。
調査の所要時間は2時間前後で、後日にお見積書と報告書を書面でご案内いたします。
ニッチな業務なので、金額の相場や工事の内容が判り難く、被害状況によっては金額も高額になるケースがあるため、後悔がないように十分ご検討された上で、工事をご希望の際は改めて、お客様よりご依頼のご連絡を戴くようにしております。
年が明けて春先になると、イタチは繁殖のシーズンを迎えます。
頭数が増えれば比例して被害も増えていくので、もっと早く頼めばよかったと後悔する前に、数年来の天井裏のイタチでお悩みの方は、是非とも一度ご相談いただければ幸いです。
早めの仕事始め🏃🏃
おはようございます。
令和8年1月8日 木曜日担当、事務の久保です。
年末年始の長い連休が終わり、弊社は月曜日より仕事始め…のはずでしたが、
鳥インフルエンザが発生したとの事で、現場の方は2日から仕事始め!
雪の降っていた年明けから本当にお疲れ様です( ;∀;)
有害獣や白蟻、害虫駆除のお仕事はもちろんですが、
こういった時に、通過する畜産車両消毒をするのも弊社業務の1つになります💪
今までにニュースで鳥インフルエンザという言葉は聞いてはいましたが、
その裏では弊社のような会社が防除に努めているのは初めて知ったことでした。
まだまだ知らないことがたくさんありますね(´-ω-`)
もちろん、害獣・害虫の清掃消毒業務も一般家庭からビル、工場まで承っていますので
悩まれた際は是非日東防疫を思い出していただければと思います(*^^*)
そして、個人的には必要書類の作成や12月から繰り越し中の仕事をこなしてバタバタの週始めでしたが
なんとか終わりの目途がつきそうなので、来週はリスタートで頑張ります(`・ω・´)

昨年末に初めて虫供養に一緒に行った際に、ちょうど誰もいなくて撮影できたので
こちらでもお披露目です📷
鳥インフルエンザ発生!
令和8年1月7日(水)担当の土居です。
明けましておめでとうございます
旧年中は格別のご愛顧を賜わり 厚く御礼申し上げます
本年も何卒よろしくお願い致します
さて、お正月も真っ只中に緊急連絡が入りました。
宮崎県延岡市にて鳥インフルエンザが発生!
大分県も県境に消毒ポイントを設置し、24時間体制で防疫に当たるとの事…
そうです。うちがやります!
日東防疫がしかと承りました!
鳥インフルエンザ…ニュースでよく耳にするけど、実際にどんな病気なのか、最新の状況はどうなっているのか、気になりますよね。
ここで少し解説。
鳥インフルエンザは、主に鳥類(特に水鳥や家禽であるニワトリなど)に感染するA型インフルエンザウイルスによる病気です。中でも高病原性鳥インフルエンザは、感染した鳥の致死率が非常に高く(ほぼ100%近く死亡する場合も)、養鶏業界に大きなダメージを与えます。
ウイルスは主に鳥の糞や唾液を通じて広がり、渡り鳥が運ぶことが多いです。通常、ヒトには感染しにくいですが、感染した鳥やその排泄物に直接触れると、まれに人にも感染します。日本ではこれまで人への感染例は確認されていません。
厚生労働省によると、鶏肉や卵をしっかり加熱して食べれば安全。感染した鳥の肉や卵が市場に出回ることはありませんので、ご安心ください。
大分県への侵入は我々がしっかり防いでみせます!
みなさんは、衰弱した野鳥や死骸には触らない、手洗いうがいを徹底等の予防策をしっかりと実施してくださいね。
鳥インフルエンザは怖い病気ですが、正しい知識と対策でリスクは最小限に抑えられます。最新情報は農林水産省や厚生労働省のサイトをチェックしてみてくださいね。

謹賀新年
明けましておめでとうございます。
今年も宜しく御願い致します。
令和8年1月5日(月曜日)担当の小嶋です。
弊社では本日より2026年度の業務がスタート
しました。
正確に言えば宮崎で鳥インフルが発生し
2日から畜産車両消毒として24時間態勢で
スタッフローテで対応しています。
今年も昨年度より、より多くの方をお困りから
安心へと変えて頂けらな… と思いギアを
上げていく所存ですので宜しく御願い致します!!!
隊長こと小嶋でした(笑)
謹賀新年。
おはようございます。1月2日担当、事務の黒田です。ハッピーニューイヤー!
旧年中は大変お世話になりました。
本年も害虫、害獣でお困りの皆様に、解決の一助になれるよう、尽力していきたいと思います。
昨年は私事が悉く大吉と大凶しかないような一年でしたので(T-T)、今年はほどほどに良い年になってほしいです。
さて、今年は六十年に一度の丙午。
様々な迷信のある干支ですが、その一つに火事が起きやすいというのがあります。
昨年は弊社のある大分県でも、大規模な火災がありました。
空気が乾燥しやすい、強風が吹く事が多い、暖房器具で火を使う等の条件から、火の用心を心がけなければならない冬場ですが、人間がどんなに気を付けても、天井裏に入り込んだ小動物は、そんな事は斟酌してくれません。
特に家屋に侵入する哺乳類代表のネズミは、電気の配線を齧り、電気火災の遠因となる事があります。
有史以来、食料に被害を及ぼし、ペストのような重篤な病気を媒介するネズミ。
電気が重要なライフラインになってきた現代では、さらに配線被害という迷惑が上乗せになっています。
配線カバーや忌避スプレーなど、専用の防護資材の活用や粘着シート、殺鼠剤の設置で駆除をされている方も多いのではないでしょうか。
様々な市販品で頑張ってみたけれど、どうにも被害が収まらない…という場合は、家屋の何処かに営巣があって文字通りネズミ算で増えているのか、もしくは家屋の何処かに瑕疵があり、そこに問題があるケースもあります。
一般家庭から飲食店、工場などでもネズミ駆除を承っておりますので、お困りであればお電話、メール、ライン等でお気軽にご相談ください。













































