別府市内の施設でネズミ管理
令和8年3月25日(水)担当の土居です。
だんだん暖かく過ごしやすい季節になりつつありますね。
会社の桜ももう少しで咲きそうですよ。
さて、今日は、とある大きな施設の中にある「電気室」のネズミ駆除管理に行ってきました。
電気室と聞くと、なんだか秘密基地みたいな雰囲気ですが、ここは建物にとってとても大事な場所。もしネズミが配線をかじってしまうと、停電などのトラブルにつながる可能性もあるので、しっかり見回りをしていきます。
「今日はネズミくんいるかな〜?」なんて思いながら点検開始。
フンやかじり跡がないか、トラップの状態はどうか、電気室の隅々までチェックしていきます。
電気室は普段あまり人が出入りしない場所なので、ネズミにとっては快適な環境になりがち。だからこそ、こうした定期的な管理がとても大切なんです。

ちなみに今日はネズミくんの姿は見当たらず。どうやらこちらの存在を察知して、どこかで様子をうかがっているのかもしれません(笑)
とはいえ油断は禁物。
これからも施設の安全を守るため、ネズミとの知恵比べは続きます。













































