大分ブログ

寒さの盛り。

おはようございます、令和4年1月14日担当、事務の黒田です。
最近は暖かい日が続いていたので、このまま四月まで逃げ切ってくれ(-人-)と星に祈ってみましたが、小寒を過ぎてから冬はやっぱり冬だったと実感する寒さの盛りになりました(T-T)
温暖な気候にヌクヌクと甘えたおんせん県民は、雪が降っただけでもココロが凍り付くようです。寒いの苦手。
千年前から冬はつとめてと言いますが、冬の早朝など大抵の人は布団から出たくないものです。
同じようにイタチやテンのような小動物も、暖かくかつ安全な場所で越冬し、そのまま春の繁殖時期に逃げ切りたい気持ちがあるようです。
そのため、夜討ち朝駆けの招いてはいないお宅訪問で、少しでも居心地のいい場所を探すのが晩秋。
そしてその時に見事白羽の矢を立てられてしまったお宅の天井裏では、巣の材料にするために断熱材をボロボロにされ、排泄物を散らかします。
さらに季節が進んで、天井裏の住人の頭数が増えると、今ではまだ多少気になる程度の足音や物音が、安眠妨害も甚だしい騒音にまでグレードアップされます(>_<)
また、一度繁殖を行った場所の居心地の良さはシッカリと学習されてしまうので、最悪の場合は数年に渡って同じことが繰り返される場合も散見し、繰り返された回数分、比例して天井裏の被害は甚大になります。
弊社では調査見積の現状報告に、写真を添付いたします。
お客様の中には、悲惨を通り越した現実に驚かれる方も多いので、こんな事なら迷う間に早々に業者を手配すれば良かった、と仰る方もいらっしゃいます。
何処に頼めばいいのか解らない、金額が見当もつかない…と躊躇される方も多いと思います。
弊社HPには相談用のメルアドやラインアカウントがありますので、気になる事がありましたら、そちらからご相談ください。
天井裏に侵入した、有害獣の追い出し、出入り口の閉塞、清掃、消毒などを承っております。
天井裏から響く、深夜早朝の足音でお困りの際は、是非日東防疫にご相談ください!

投稿:kuroda
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